池内タオル -風で織るタオル-
会社案内お買い物商品紹介取扱店ご意見箱
  HOME > コミュニティルーム
ABOUT IKEUCHITOWEL
ファンドプロジェクト
ファンド概要
コットンヌーボー
白さの秘密
コットンヌーボーが出来るまで
コットンヌーボー取扱店
会員登録を行う
お客様の声
プロジェクトニュース
社長へ一言
お問い合わせ


プレスリリース

 

コミュニティルーム
コットンヌーボータオルプロジェクト2年目:つながりの進化と深化を目指して
「コットンヌーボー」を通じて、これまでのつながりを密接にし、新たなつながりを創造
ピュアな糸で紡がれたコットンヌーボータオル コットンヌーボーというプロジェクトをやらせてもらったことで、ファーマーの顔、 応援してくれる人の顔まで見えてきて、今までできなかった経験をさせてもらっていますので、 とにかく20年間、続けていきます。

佐藤
商品を通じて、消費者だけでなく、生産者の生活にも向き合う タンザニアを訪問したことで、何のためにこのプロジェクトを進めるかという目的意識も変わってきました。 「いい商品を作るということではもちろんですが、コットンヌーボーを通じて、彼らの生活にどう接していくか」ということが、 このプロジェクトの意味であると改めて感じました。

池内タオルファンド概要
「コットンヌーボー」を通じて、これまでのつながりを密接にし、新たなつながりを創造
池内タオルを支えてくださっているファンの期待に応え続ける 民事再生というのは、経営者として、ある種の経済犯罪人ですから、やってはいけないことをやったけど、 iktにとっては、ピュアになる最高のチャンスをもらったということだと思います。 民事再生を申請したときにもらった、「何枚買えば助かりますか?」というあのメールがなかったら、 とっくに店仕舞いをしていた。そういう皆さんの気持ちに応えていきたい。

佐藤
毎年違う「コットン」を楽しむという行為をデザイン 有機栽培の野菜ですと、「きゅうりは曲がってちゃいけないの?」、 「トマトの一部が茶色くっちゃいけないの?」ということが問題視されるようになってきています。 同じ植物であるコットンでも、「均質化されたコットンがいいんじゃないんだよね、 毎年、違って当たり前じゃん」というのをコットンヌーボーというコンセプトで伝えていきたいなということです。

池内タオル株式会社は、特定のファンドの勧誘、募集・売出しの取扱い行為は一切行いません。本ウェブサイトは、第2種金融商品取引業者(関東財務局長(金商)第1791号)であるミュージックセキュリティーズ株式会社が、池内タオル株式会社と協同で運営しております。

English サイトマップ